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症状別カテゴリー

ホームページで紹介はしていなかったからなのか、問い合わせは少なく、症例数はそれほど多くないですが今のところほぼ解決しています。
帝王切開と決まるまでは試す価値はあると思います。
一度訪ねてください。

原因が明らかでないめまい・耳鳴りは

医師で処方された投薬を続けながらでも補完的に一度治療を試してみてください

肩が挙がらない、動かす激痛がある、夜間・早朝に痛むなど

発症からの程度・時期により対処法がかわってきます。
上記症状の方は一度訪ねてください

手首・足首が痛い、痛みで力が入らない、関節が曲げれない・曲げると音がするなど

多くが基本的に安静で回復します。

安静が難しい、なかなか回復しない、痛みで日常に支障があるかた施術の対象です、まずは訪ねてください

日にち薬以外にも・・・・

寝違えは安静にしていたらほとんどの症例で数日で徐々に動くようになり回復していきますが、
どうしても休めないとか、痛みが強くてつらい、また数日たっても動きに制限があるかたはかたは訪ねてください。

首や肩・背中の痛みや違和感などでお悩みのかたはお訪ね尋ください


厚生省の通達では「単なる肩こり」や疲労性からくる全身のこり感などに対するマッサージ等は整骨院の保険取扱対象ではありませんとされてます
このような症状で施術をご希望の場合は全額自己負担になります。

「肩こり」は症状や状態の名称であって、病気やケガの名称ではありません。

例えば、「寝違い損傷」や「筋違い」、「むち打ち損傷」などによる、首や肩の捻挫や背部の挫傷(肉ばなれ等)から、肩こり症状が起こるケースもあります。
この様にケガをしたり、ケガに関連した筋肉や関節等の痛みから起こる肩こりは「単なる肩こり」とは区別され、健康保険の対象となります

「たかが肩こり」と思っていても、「ストレートネック」や「頸椎椎間板ヘルニア」、時には腫瘍などの疾病が潜んでいる場合があります。

もしも、整骨院で施術できない疾病が疑われる場合は、医療機関への紹介も行っています。
こうした適切なアドバイスをすることも、整骨院の役割と考えていますので、遠慮なくご相談ください。


ぎっくり腰(急性腰痛)症状
・朝起きると起き上がれなかった
・思い物を持ったら痛みが走った
・椅子から立ち上がると腰が伸びなかった


腰に炎症が起きている状態です。
炎症を抑え、症状の改善をはかります。
はり治療を併用すると、より早い改善がみられます。

当院では、明らかな原因疾患がない頭痛を対象に治療を行っています。

▶『ギューっ』と締め付けられるような痛み
▶『ズキズキ』と拍動するような痛み

どちらも、筋や神経の緊張が引き金になっていると考え、まずはその緊張を和らげることを目的に施術いたします。

また東洋医学では、上半身に熱の性質を持つ陽気がこもると頭痛が現れると考えられています。そこで、鍼を使ってツボを刺激し、身体の内側の陰気・陽気の交流がスムーズになるよう促します。


特に妊娠中の方のように、お薬を飲めないときにおすすめしています。妊娠中は電気治療に抵抗があったり、施術に対する不安があったりと、痛みがあっても耐えていらっしゃるお母さんも多いと思います。

当院では電気などの物療、手技、鍼など、一人ひとりの症状・身体に合った方法を選択し、治療していきます。

最近なんだか疲れやすい、疲労感・倦怠感がとれない・・・
当院では、病院での検査等で基礎疾患がみられない場合と、病気で疲労感・倦怠感を自覚して、病院で治療を受けながら補完的に鍼灸治療を受けに来院される患者様は少なくありません。

東洋医学の考えでは、人が本来持っているエネルギー(気、血など)の不足や流れが悪い状態のときに疲労感・倦怠感の症状が現れるとされており、

疲労感・倦怠感の他にこのような症状が出ることがあります・・・
・エネルギー不足の場合
 食欲不振、やる気の低下、足腰のだるさ、集中力の低下
・エネルギー停滞の場合
 イライラしやすい、肩こり、眼精疲労

当院では身体の内側に働きかけエネルギーを補ったり、流れを良くすることを目的に、鍼灸治療やディープティシューマッサージ(深部にアプローチするテクニック)、関節を細かく動かすモビリゼーションなどを使った手技療法を行い、心と体をほぐしてます。

肩、肘の現状をチェックして、それに応じた早期回復ための治療法と必要に応じて、ハイスピードカメラを使って投球フォームのチェックをおこないます。
負担の少ない投球フォームを習得することで復帰後の予防にもつながります。
骨端線離開(リトルリーガーズショルダー)、剥離骨折、離断性骨軟骨炎(関節ねずみ)と診断を受けて一度あきらめかけていた症状を改善した選手たちからも、喜びの声をたくさん頂いてきました。
そのほかにも、鍼治療やモビリゼーションテクニック、ストレッチなどで硬さを取り、パフォーマンスを高めます。

まずはご来院ください。

学生さんだけでなく、社会人になられてからもスポーツを続けておられる方、運動不足解消のためスポーツを始められた方なども来院されています。

 ・野球で投球時の肩の痛み
 ・バレーボールでジャンプ時の腰・ひざの痛み
 ・サッカー・フットサルの際の脚・足首の張り、痛み
 ・ランニングの際の膝の痛み、足の張り
 ・テニスでの肘、手首の痛み


その他にもさまざまな症状で来院されますが、その都度患者様と話し合い治療を進めていきます。

痛みに対しての治療、試合や大会前のメンテナンスなど、長くスポーツをしていくためのサポートをさせていただきます。

スポーツ診療ページを見る

治療内容について
手技・鍼・きゅうなどや母体に影響のない機器を使ったものが主な内容になります。
うつ伏せでの施術はいたしません。その他にも、不安のある体位、動き、手技などは避け、安心して施術を受けていただけるよう配慮いたします。

治療対象時期
基本的には、安定期に入る5ヶ月頃からを対象とさせていただいております。

様々な原因に対応
さまざまなネット情報で、妊娠中の腰痛をご存知の方もいらっしゃると思いますが、原因は様々です。
基本的に、腰・背面の筋緊張を和らげることが痛みの改善になります。
お身体の状態を確認し、硬さのあるところ、症状の出ているところを把握し、治療を進めていきます。

育児による手の酷使、負担のかかる使い方が主な原因です。産後の場合、女性ホルモンの作用なども関係して起こりやすいようですが、治療で改善されます。

治療の流れ
症状の悪化の抑制・緩和を行います。
施術にくわえ、日常での負担の少ない身体の使い方などもお伝えさせていただきます。

およそ産後3、4ヶ月頃には症状が落ち着いてこられる方が多くみられます。出産によるホルモンバランスが落ち着いてくるということもありますし、赤ちゃんを抱っこしたり、お世話することに身体が慣れて対応できるようになります。
それまで、痛みを少しでも和らげ、子育てできるようサポートさせていただきたいと思います。


また、この時期は赤ちゃんと離れないと思います。以前通院なさっていたお母さんは赤ちゃんを抱っこ紐で抱いたまま治療を受けられていました。治療にいらっしゃる際に不安なことがございましたら一度ご相談ください。

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交野市の鍼灸院 ゲンツはり灸整骨院

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