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症状別カテゴリー

ぎっくり腰(急性腰痛)症状
・朝起きると起き上がれなかった
・思い物を持ったら痛みが走った
・椅子から立ち上がると腰が伸びなかった


腰に炎症が起きている状態です。
炎症を抑え、症状の改善をはかります。
はり治療を併用すると、より早い改善がみられます。

当院では、明らかな原因疾患がない頭痛を対象に治療を行っています。

▶『ギューっ』と締め付けられるような痛み
▶『ズキズキ』と拍動するような痛み

どちらも、筋や神経の緊張が引き金になっていると考え、まずはその緊張を和らげることを目的に施術いたします。

また東洋医学では、上半身に熱の性質を持つ陽気がこもると頭痛が現れると考えられています。そこで、鍼を使ってツボを刺激し、身体の内側の陰気・陽気の交流がスムーズになるよう促します。


特に妊娠中の方のように、お薬を飲めないときにおすすめしています。妊娠中は電気治療に抵抗があったり、施術に対する不安があったりと、痛みがあっても耐えていらっしゃるお母さんも多いと思います。

当院では電気などの物療、手技、鍼など、一人ひとりの症状・身体に合った方法を選択し、治療していきます。

最近なんだか疲れやすい、疲労感・倦怠感がとれない・・・
当院では、病院での検査等で基礎疾患がみられない場合と、病気で疲労感・倦怠感を自覚して、病院で治療を受けながら補完的に鍼灸治療を受けに来院される患者様は少なくありません。

東洋医学の考えでは、人が本来持っているエネルギー(気、血など)の不足や流れが悪い状態のときに疲労感・倦怠感の症状が現れるとされており、

疲労感・倦怠感の他にこのような症状が出ることがあります・・・
・エネルギー不足の場合
 食欲不振、やる気の低下、足腰のだるさ、集中力の低下
・エネルギー停滞の場合
 イライラしやすい、肩こり、眼精疲労

当院では身体の内側に働きかけエネルギーを補ったり、流れを良くすることを目的に、鍼灸治療やディープティシューマッサージ(深部にアプローチするテクニック)、関節を細かく動かすモビリゼーションなどを使った手技療法を行い、心と体をほぐしてます。

肩、肘の現状をチェックして、それに応じた早期回復ための治療法と平行して、ハイスピードカメラを使って投球フォームのチェックをおこなっています。
負担の少ない投球フォームを習得することで復帰後の予防にもつながります。
骨端線離開(リトルリーガーズショルダー)、剥離骨折、離断性骨軟骨炎(関節ねずみ)と診断を受けて一度あきらめかけていた症状を改善した選手たちからも、喜びの声をたくさん頂いてきました。
そのほかにも、鍼治療やモビリゼーションテクニック、ストレッチなどで硬さを取り、パフォーマンスを高めます。

まずはご来院ください。
選手一人ひとりに合った施術を行います。

学生さんだけでなく、社会人になられてからもスポーツを続けておられる方、運動不足解消のためスポーツを始められた方なども来院されています。

 ・野球で投球時の肩の痛み
 ・バレーボールでジャンプ時の腰の痛み
 ・サッカー・フットサルの際の脚の痛み、張り
 ・ランニングの際の膝の痛み、足の疲れ
 ・テニスでの肘、手首の痛み


その他にもさまざまな症状で来院されますが、その都度患者様と話し合い治療を進めていきます。

痛みに対しての治療、試合や大会前のメンテナンスなど、長くスポーツをしていくためのサポートをさせていただきます。

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治療内容について
マッサージ、鍼治療、母体に影響のない機械を使った温熱治療、超音波治療などが主な内容になります。
うつ伏せでの施術はいたしません。その他にも、不安のある体位、動き、手技などは避け、安心して施術を受けていただけるよう配慮いたします。

治療対象時期
基本的には、安定期に入る5ヶ月頃からを対象とさせていただいております。

様々な原因に対応
ネットの、妊娠中の腰痛を取り上げているの記事などを見られて、ご存知の方もいらっしゃると思いますが、妊娠中の腰痛の原因は様々です。
ですが、腰・背面の筋緊張を和らげることが痛みの改善になります。
お身体の状態を確認し、硬さのあるところ、症状の出ているところを把握し、治療を進めていきます。


ぜひお子様も一緒にいらしてください。
お子様のが、治療にいらっしゃっている他の患者様の元気の源になっていると感じています。

育児による手の酷使、負担のかかる使い方が主な原因です。産後の場合、女性ホルモンの作用なども関係して起こりやすいようですが、治療で改善されます。

治療の流れ
症状の悪化の抑制・緩和を行います。
施術にくわえ、日常での負担の少ない身体の使い方などもお伝えさせていただきます。

およそ産後3、4ヶ月頃には症状が落ち着いてこられる方が多くみられます。出産によるホルモンバランスが落ち着いてくるということもありますし、赤ちゃんを抱っこしたり、お世話することに身体が慣れて対応できるようになります。
それまで、痛みを少しでも和らげ、子育てできるようサポートさせていただきたいと思います。


また、この時期は赤ちゃんと離れないと思います。以前通院なさっていたお母さんは赤ちゃんを抱っこ紐で抱いたまま治療を受けられていました。治療にいらっしゃる際に不安なことがございましたら一度ご相談ください。

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交野市の鍼灸院 ゲンツはり灸整骨院

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