骨折・脱臼・打撲・捻挫・挫傷などのケガに対し、ずれているものを本来の位置に戻し(整復)、患部の安定を図るために固定など、それらの状態に応じた手技をもちいて患部の苦痛を和らげ回復を図り、早期に社会復帰させる治療法です。

例えば顎や肩の関節がはずれた、小児肘内障・足首や膝などの靭帯損傷・突き指損傷(骨折・脱臼も含む)膝が伸びない(ロッキング)などの症状にも治療法として用いられ、当院でもさまざまな症状の患者様の治療を行ってまいりました。
もちろん、保険適用が可能な治療法になります。

上記のようなケガでお悩みの患者様は、早急にご来院ください。
ケガの状態に合わせた施術を行います。